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どくとる死す

今日の最高気温は12℃です
前日から7℃、4日前の22日に比べればなんと15℃も低くなっています

なので、午後の会議の会場にはストーブが用意されていましたし、この部屋にもガマンしきれずに夜には入れてしまいました

ならば布団にくるまって早くねればいいのにね…と思いながらもこんな“駄ログ”を綴っています
なので今日は短く…

これはわが家の本棚(の一部)です
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乱雑にいろいろ並んでいますが、この中にある作家の本がバラバラですが3冊あります
その作家が亡くなったということを今夜のサックス合同自主練習のときに教えてもらいました

独特のユーモアにあふれたエッセイを書きながらも芥川賞を受賞するなどの純文学作家としての二つの姿がちょうど“青春記(期)”の私にはどこか魅かれるものがありました

作家の名は北杜夫
享年84歳でした
ご冥福をお祈りします
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by mm-nadachi | 2011-10-27 00:08 | 読書 | Comments(4)

こんな雨の日には旅の思い出を…

今日こそ終日の雨です
こんな日はもちろん農園にも行けず、自転車で遊ぶわけにもいかず、これを幸いに(っておかしいかな?)いくつかの“事務局用務”に専念です
というのも、しばらく自転車やその後の京都~奈良巡りなどで“遊んで”いたせいで事務局用務も山積(!?)です
ということで、いきいきサロン運営委員会ほかの事務局用務がかなり進み、ヤレヤレと一息です

ただ、やっぱり農園の様子は気にかかるとこで…
でも、明日もまだ雨が残るようなのでここは覚悟を決めて(ってそんな大げさな…)明日もう一日事務員でがんばることにします

ということで、さっきちょっと口を滑らせてしまった(?)京都~奈良巡りを…

GF福井2011を終えて、メンバーと別れて福井駅に向かいます
京都まで特急で1時間半くらいですが、110㌔の後で立っていくのもシンドイ気がして指定席を…と思ったら、なんと私の前にはきっと(!?)GF帰りの二人連れです
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そんなこんなで2年ぶりの京都~奈良巡りです
そうそう
9月初旬の大阪での還暦野球全国大会のついでに奈良・橿原の叔母の家に寄ったのはカウントしません(ってコダワル必要もありませんが…)

で、コースはこんな感じです

10月17日(月)
三十三間堂~東寺~宇治・平等院~奈良
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                     *平等院鳳凰堂

10月18日(火)
法隆寺~中宮寺~法輪寺~法起寺~唐招提寺~興福寺(北円堂~三重塔)
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                     *法起寺三重塔

興福寺の北円堂と三重塔はちょうど「国宝特別公開2011」ということで初めて内部に入りましたが、そのほかのお寺はいずれも以前に行ったことのあるとこばかりです

でも、どのお寺も…たとえば三十三間堂の圧倒的な仏像群、その様式美に魅かれる平等院、片田舎にそっと佇む法輪寺や法起寺など、なんど訪れてもいいと思えるようなお寺ばかりです
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                     *三十三間堂

と言いつつも、今回は修学旅行のシーズンだったのでしょうか、三十三間堂、東寺、法隆寺、興福寺などでは多くの小中高校生のにぎやかな声がいき交っていましたが、なんだかこれはこれでいいかなと思えるようなにそんな気持ちになれた二日間でした
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                     *法隆寺

そして今回のお寺巡りでこんなことを改めて知りました

東寺…わが国で最(も)高(い)の五重塔
法隆寺…わが国で最(も)古(い)の五重塔
法起寺…わが国で最古の三重塔

そうなると「わが国で最高の三重塔」はどこかっていうと、それはみなさんよくご存知の清水寺なんだそうで…
ということはそうとも知らずに全寺拝観していたんだっ!!
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by mm-nadachi | 2011-10-25 20:48 | 旅行 | Comments(0)

遅ればせながらの…今年初の米山登山

タイトルのとおりで、なんで今ごろ初登りかといえばやっぱり野球でしょうか…
どうしても試合とか練習が週末になってしまったことや野球にまつわる(?)ケガも多かったですしね

それなのに4:30に新聞配達に出かけたときは雨が上がったばかりといった空模様(もちろん暗くて見えませんでしたが、少なくとも星は出ていません)で、嫌~な予感もしたんですが、予定どおりに8:40に米山のお師匠・Kさんと大平登山道を登り始めます
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今年はアタタカナ秋という感じでしたが、それでも山に入れば錦秋の山模様です
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             *遠くかなたに見ゆるは名立・鳥が首岬

しかし、そんな彩りを味わう余裕もなくなるほどこのルートはきつかったです
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でも、初めて見るようなブナの巨木(それもそのはずで「ブナ原生林」の少し朽ちた看板もありました)や一番の激坂の途中にあった「ガンバレ」の巨石(!?)などに癒され、そして励まされていよいよ山頂間近
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             *美人林にはない雄々しさが…

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             *余裕の表情はウワベだけ

そのときになんと心配していた雨がぽつぽつと…
そんなこんなで10:40山頂着!
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山小屋で早々に着替えて、お昼もそこそこに11:10に下山開始です
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             *下山の無事を祈ります

しかし、2時間半の登りを2時間の“早足”でかけあげってきたツケがここで徐々にでてきました
いわゆる“ヒザが笑う”一歩手前の状態です
そんな状態に加えて激坂の下りなので3回ほどコケテしまいました
ヤレヤレ
でも、なんとか12:40に無事下山
下りの難儀さは不動登山とどっこいどっこいです

自転車でもそうなんですが、どうも最近はその都度その都度にこれまでにない身体的な辛さを感じるようになりました
でも、この辛さのなかに楽しさが感じられなくなるまで(この感覚ってうまく言えませんが…)もう少しいろいろ楽しんでみたいと思っています
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by mm-nadachi | 2011-10-24 22:10 | 山登り | Comments(0)

グランフォンド福井2011③~福井は里芋の産地だったのだ~

浅学な私には福井といえば永平寺、越前竹人形くらいしか思い浮かばず、今回のGFの会場となった恐竜博物館(スタート地点)とかスキーJAM勝山(ゴール地点)はもちろん初めて訪れる場所で、なのでコースも地形的なことはまったくわからず…

でも、一週間ほど前にこんなハガキが届きました

「先月の台風15号の影響により、メガグラ(約160km)のコース上にある福井県道230号が土砂崩れのため通行止めとなり、現在も復旧の目途が立っておりません。
 そのため、代替案を検討しておりましたが、関係機関と協議した結果、それも難しいということになりました。今回は残念ですが、マジグラ(約110km)と同じコースに変更させていただきます。スタート地点・ゴール地点の変更はございません。」

結果的にはこの変更は練習不足の“どいつもこいつも”の3人(もちろん私もこの中にちゃんといます)にとって、そして特に膝を傷めているリーダーにとってはグッド・ニュースで、なんとか3人とも無事にゴールすることができました

6:20 ゴール地点のスキーJAM勝山の駐車場で準備!
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7:00 スタート地点の恐竜博物館:どんよりした空が先行きを暗示?!
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9:30 まだまだ余裕のリーダーとHさん
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10:10 麻那姫湖周回道路を走るリーダーとHさん
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10:30 待ちに待った休憩&エイド:おにぎり、パン、バナナ、うどん、ようかん!!
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13:15 ゴール直前の激坂でキキョウの花の写真を撮っているようなフリをしてとうとうヒトヤスミ
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もちろんスタート直後の雨やゴール直前の激坂などの辛い思いもありましたが、折り返し地点の麻那姫湖周辺の少しばかり始まった紅葉やゴール後のアッタカイ温泉などの楽しいこともありましたし、そしてなんといっても久々にAVEC VENTのメンバーで走ることができたことがとても嬉しかったです

そんな110㌔のコースの中でいちばん私の目に入ってきたのが里芋の畑です
それもかなり広い畑で作っているので、「特産品なの?」って今春から福井市内の中学校の英語の先生として住んでいるHさんに聞いてみたらやはりそのようです

そしてさっきネットで調べてみたらやはりそのようです
ちょっと長いですが地元生産組合のPRをお読みになってください

「里芋は、縄文~弥生時代に東南アジアより日本に渡来。今や全国各地で作られていますが、その中でも特に福井県奥越地域の里芋は、身が締まっていて美味しいと、全国的に高い評価を得ています。本来、暖かい地方で栽培するものですが、寒暖の差が激しい奥越前大野で育つがゆえに美味なのです。特に上庄地区は美味とされてきました。
昔からよく言われていることで、同じ種芋を他の地域で使用して栽培しても、同じ味・食感は真似できません。この土地で作るから最高級!実は、越前大野は名水100選として有名な地域なんです。純度の高いおいしい名水で育った大野の里芋は、食感が抜群です。そしてやはり、寒暖の差がおいしさの決め手だと思います。他の地域に比べて、昼夜の気温差が9度以上もあり、この温度差が良質のでんぷんを蓄えることにより、おいしい里芋ができるのです。」

「越前大野の上庄地区で栽培される上庄里芋の歴史は古く、1440年(室町時代)頃から里芋は栽培されてきました。標高300メートルの盆地には、2メートル近い積雪があり、長い冬の間の副食として里芋は重宝されてきました。そんな時代からずっと栽培を続けてきた私たちの先祖様の上庄里芋栽培技術を今もなお受け継ぎさらには自分の子供に引き継いでいきたいと思っています。(※上庄とは大野の中のひとつの地区名)」

スタート&ゴールは勝山市だったのですが、この大野市上庄地区の近くもコースの中にあったのです

自転車を楽しみにいったのに里芋畑が気になるなんて…あー農夫!!

そうそう
今日は味噌豆大豆の収穫でしたが、それが終わったら我が灘立農園もサトイモの収穫です
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               *灘立農園の近くに咲いていたリンドウ
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by mm-nadachi | 2011-10-20 21:44 | 自転車 | Comments(0)

キノコな秋

考えてみれば5日ぶりの灘立農園です
といっても畑仕事は明日からにして今日はまずは見回りです
農園はもうすっかり秋景色で、夏野菜で残っているのはナスとオクラくらいです
先日定植したタマネギはまだひ弱な感じですが、大根、白菜、ネギは順調に生長してます
豊作なのは柿と…昨年4月に駒打ちしたキノコたちです

ナメコ
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ヒラタケ
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そして、あまりにビッグなシイタケです
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さっそく夕飯はキノコ、サトイモ、ネギ、ナスなど具だくさんの味噌汁で堪能です

明日から週末までは雨もないようなので、サトイモの収穫、タマネギ②、三月菜・五月菜苗の定植、味噌豆(エンレイ)の収穫・天日干しなど、なかなか多忙な農夫になりそう(な予感)です
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by mm-nadachi | 2011-10-19 20:27 | 灘立農園 | Comments(0)

2011グランフォンド福井②~ティラノサウルスとキキョウ~

16日に開催された2011グランフォンド福井に参加するために15日から出かけ、17、18日と“ついでの楽しみ”で京都~奈良を回ってきて、ようやくさっき帰ってきたとこです

なので本題のもろもろの報告は明日にして…

これはGF福井の会場(勝山市)近くに“いた”恐竜です
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ただし、これがなかなかのもので…
『福井県の伝統産業「越前和紙」の原料である楮(こうぞ)を使用し特殊な技術で吹付を行い製作したもの』で、全長:17.5m、高さ:6.8m、体重:4.5tの≪ティラノサウルス・レックス≫だそうです

そして、これは(いうまでもなく)白と紫のキキョウの花です
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これには辛い話があって…

ということでまた明日です
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by mm-nadachi | 2011-10-19 00:16 | 自転車 | Comments(0)

いざ、グランフォンド福井2011へ!

昨日はこんな秋晴れだったのに今日は朝から雨です
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でも、これから行くんです!
どこへ?

明日は私にとっては今年最後の自転車大会“グランフォンド福井2011”です
先日の集中豪雨の影響で160㌔が110㌔に短縮になり、ちょっと残念(!)でも嬉しい(?)の心境ですが、せいぜい楽しんでこようと思っています

ご報告は無事に帰ってきてからです
どうぞお楽しみに…
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by mm-nadachi | 2011-10-15 09:28 | 自転車 | Comments(0)

スポーツの…芸術の…食欲の…秋WE特集③~自然との共存~

なんだか大仰なタイトルですが、こんな趣旨の学習会に参加してきました
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これが今日の“主人公”ですが、なんに見えますか?

正解は今が食欲の秋のツキノワグマで、「野生動物との共存を考えよう」というサブタイトルのついた「ツキノワグマ学習会」でした
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6年ほど前から市内でクマの目撃情報が毎年20件以上報告されていて(最高は2007年の38件!)、今年もすでに20件の目撃情報があります
そして、名立区内ではなんとその4分の1にあたる5件です!!
たしかに名立は南北に長い地形で深い山間部もあるからなのかもしれませんが、もっと深い山間部にある他の地域に比べても多い件数です

(視点を変えて)クマがいるということはそれだけ自然が豊かだということにもなるのでしょうが、ただ、クマはイノシシのような農業被害よりも人身被害が多いことが特徴でもあることから、「クマがいる中で安全・安心に暮らすため」にはどうしたらいいか?…を学びます

答えは簡単!
クマに出あわなければいい!

でも、畑仕事もあるし、山に入ることもあるじゃん…
そして…なんたって生活・暮らしの場そのものがクマの生活圏と隣接しているじゃん…

という“まっとうな疑問”に対するためにもクマの生態をしっかり学び、できるだけクマと出あわないようにしましょう!ということです

灘立農園の周辺ではまだクマの目撃情報もありませんが、それは目撃情報がないってだけでクマがいない!ということではありません
おまけに我が農園にもクマの食糧となる柿の木が2本あって、今年はタワワに成っています
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                  *来週には色づくでしょう

なので、昨年から農園に行くときにはクマよけ鈴や笛を持っていきますし、ラジオもガンガンと鳴らしながら畑仕事しています

そんなふうにこれまでも自分なりに気をつけてきたつもりだったんですが、今日のイチバンは「人間にとってはゴミでもクマにとってはエサ(ごちそう)」ということ
家から出るゴミは刈り取った草などと一緒に積んで堆肥にしていたのですが…うーん

それはさておき…

今年の雪はどんなもんなんでしょね~カマキリ先生?
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by mm-nadachi | 2011-10-13 23:01 | 名立に生きる | Comments(0)

スポーツの…芸術の…食欲の…秋WE特集②~絵描きのサックス吹き~

世の中には多種多芸というか多芸多才というか博学多才というか…今日はそんなEさんを紹介します

Eさんは我がサックスアンサンブルSBSEで私と同じアルトサックスを吹いている方で、そうですね、もう4年ほどのお付き合いになるんですが、絵を描いているってことはかなり前にご本人からお聞きしていて、今年に入って、それも夏以降に2枚の絵を観る機会がありました

8月下旬にEさんが所属しているグループの展覧会がありました
そのときの絵です
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そして、これは昨日、市展会場で見た“新潟日報美術振興賞”受賞作の「ライブハウス」という一枚です
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重厚な色調で、なんだか絵の中からサックスの響きが聞こえてくるような感じでしたし、オイラもそんな音を出せたらいいけどな~と思った絵でした

昔から「楽器ができたらいいな~」という願いはなんとかサックスで叶い(でも、相変わらずのヘタ!)ましたが、もう一つの長年の夢「絵が描けたらいいな~」はいつになったら成就するのでしょうか?

そうそう
「市展に行ってきましたよ」ってメールをしたEさんからの返信です

今、イモリ池の睡蓮を描いています。
モネの作品に似てきました。

作品の完成を楽しみに待ちたいと思います

そうそう
市展の会場でブドウ園で一緒に仕事をしたIさんにバッタリです
Iさんも絵を描かれています
そして写真も…

やっぱり、オイラもいつかは絵を描いてみたいな~
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by mm-nadachi | 2011-10-11 22:37 | サックス | Comments(0)

スポーツの…芸術の…食欲の…秋WE特集①~願い叶わず!~

予報どおりに秋晴れの3連休でした

まずは野球です
先週の雨で順延になっていた還暦野球の県大会です
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これは全試合終了後の表彰式です…が、残念ながら我がチームではありません
今大会は予選を勝ち抜いた8チームによるトーナメントなんですが、初戦の新潟のチームに1対3で、点差では惜敗って感じですが、正直なとこ完敗です
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                    *これも残念ながら我がチームの試合じゃなくて…決勝戦です
                   
これで今年最後の試合が終わっちゃったな~と思いつつユニフォームを着替えようとしたら「おい、まだ試合あるんだでや…」ですって…どういうこと?

ということで、次の試合を観戦しながらこのトーナメントの“意味合い”を先輩からお聞きします

で、簡単に言うと…

この決勝トーナメントの結果によって翌年の各種大会の出場が“割り当て”られるとか…
具体的に言うと
1・2位⇒全国大会
3・4位⇒全国選抜大会(今年、我がチームが参加した大会)
5・6位⇒その他、東日本大会とか中部日本大会とか北信越大会とか…

なので、1回戦で負けても敗者復活戦があって、それを勝ち進むとなんとか5・6位になれるのでせめて5位には…ということのようです

そうは言っても来年の全国大会を目指してきたこの一年です
特にキャプテンの落胆ぶりが痛々しい感じです
でも、次の塩沢のチーム、そして昨日の見附のチームには大差で勝ち、なんとかの5位です

試合の結果がこんなふうになってしまったこともあり、今回は個人的なことには触れないでおきます
それはさておき、こうして十何年ぶりの元野球少年の一年が終わりました
振り返えれば…やっぱり春先のケガが最後まで響いたと言わざるをえませんし、だからこそ来シーズンは体調万全で一年間を過ごしたいと思います
そして、もちろんチームとしては好成績を残して再来年(の全国大会)につなげたいと…

でも、そこまで大丈夫かな~
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by mm-nadachi | 2011-10-10 21:51 | 野球 | Comments(0)